天皇家とUFO 
 
                   君
                さざれ石
             邪馬壹國(やまとこく)
                 卑彌呼
               前方後円墳
         名称や御陵形などの出処は同じ

              天皇家所縁の惑星
    
 UFOとは未確認飛行物体の略であるが、宇宙 140 億年の歴史の中で 文明を発展させた惑星の移動手段の乗り物で現実であり決して未確 認ではない。   
 この惑星の超文明のUFOはアメリカのトップシークレットであり   ロシアや中国も宇宙開発によりUFOを知り得ており宇宙大国は機密に している。   
 日本では二千年前から隔代天皇がUFOに乗っており、日本国民では   現存する百万人がUFOに乗せられ記憶を消され帰されている。   僕も記憶を消されUFOグレイからは本を書け と強く云われた。
 後には記憶が戻り著書を出す中から、そのセクションで天皇家とUFO惑星の所縁を記した。
 


 邪馬壹國(やまとこく)・建国
 

 天皇家の始まりは地球外生命体が関与している。  
「二千年前 UFO惑星の粛清でUFOから三人が弥生の地へ追放された その惑星の人達が弥生人との戦いの末 弥生の地を治め天皇を名乗った」と云う。  
 そのUFO惑星 は星空の彼方、オリオン座の馬頭星雲の方向にあり地球との距離の中間より少し手前の600光年の位置にある。
 UFO惑星の文明は地球より一万年進み、UFO移動概念とはUFOは動かず宇宙が
動く概念で1日に200光年を移動する超文明を持ち地球で遥に未達の分野だ。
 UFOの惑星『M54』は宇宙の文明惑星では既に付けられていた名称であったが地球
の天文学では知る由もなく、いて座の星に同じ名称を付けたが為、隠れ蓑になっている。
  
 僕の乗ったUFOは二千年前の先祖の墓へ連れて行くと云う。
「先祖の墓へ行け 神社の脇から行くのだ」と云いUFOからゆっくり降ろされる境内、参拝客が気付き驚いている。参拝客が「UFOから降りて来た」と空を指差した。上空にはまだUFOは静止している。
通常は降りた後、直ぐUFOは移動して見る事はできないが今日は何故だ?
「いつもなら参拝客は居ないのに『昨夜急に明日屋台を出せ』と言われ急いで用意した」と屋台の方は不満そうだが、UFOグレイは「神社の境内らしくする為 人を動かし賑やかにした」と 云う。
 神社の脇を通り抜けたが墓は無くUFOは誘導してくれない。探しながら歩く僕を先ほどUFOから降りて来たと話かけた人が後から付いて来た。
 「お墓なら先だ」と言い細い坂道を歩き少し広い所へ出た。古ぼけた石碑の後ろに盛り土が 続きその上をハイキングの女性達が歩いてきた。
「この墓はUFOに関係あると以前から言われていた 此処までは来る人はきっとこの墓に関係ある子孫ではないですか? 行政が墓の保存していないのでどうする事もできない 古代とは言え神とされていた先祖の墓が荒れている」とその人は嘆いている。
 二千年の血を引く同じ子孫だろうが僕はサラリーマン! 何とかしたくても費用の用立てなど出来る訳もなく境内まで戻り線香の煙に巻かれながら迎えに来ているUFOへ上げられた。
 UFOグレイは「まだ他にお墓が在るから行く」と云う。権力者はいつの時代も墓は複数造られるから他に墓があると聞けば矢張りと思う。
 生駒市総合公園のテニスコート駐車場へ10人位がUFOから降ろされ古い形式のトイレに寄り山中へ入った。道を探しながら30分近く歩くと赤と白に塗られた鉄塔の直ぐ下に小さ目の石で盛り上げた古墳があり此処も荒れ由緒あるニギハヤヒ(饒速日命)の古墳が小さい。
 線香立てや供養物の置台があり、時には誰かがお墓参りに来ている様子でありがたいと思い順番に両手を合わせて往古を偲ぶ。
 
          秋の山は紅色に染まった枯葉が落ち何とも言えない風情がある
 
 下記の事はUFOに乗った時と同じコースを自家用車で行った時のことである。
その日は一人で何気なく車に乗りカーナビのスイッチも入れないまま普通道路や高速道路を乗り継ぎ400キロ近くを運転し、着いた所は生駒市の総合公園であった。 
 地図も見ずカーナビも使わず気の向くまま目的のない様な状態で道を間違えることもなく、また不安にも思うこともなかったのはUFOから誘導されていたのだ。 
 生駒市総合公園のグランドでは子供たちの野球試合があり母親たちが中心に応援をしていた。 そのグランドの脇から山中に入りUFOからコントロールされながらニギハヤヒのお墓まで 歩いた。
 子供の頃からUFOから降ろされこの墓へは何回も来ているが普段の生活の中から来たのは初めてであり墓に着き『そうだ先祖 饒速日命の墓だ』と思うのである。
 更に、饒速日命(ニギハヤヒノミコト)が祭られている大和郡山市矢田町にある日本最古の神社〝矢田坐久志玉比古神社〟へUFOの声に操られ自家用車で着いた。
この神社のお参りはUFOで降りた時を入れれば三回目、境内には〝二之矢塚〟がある。此処に降りた我が祖先は二之矢の人である。
  
      三之矢の人の塚は北矢田社会教育会館体育館の近くに整備され綺麗だ。
 一之矢の塚は少し離れた沖台川の堤防を降りた農地の奥にあり竹藪が覆い邪魔して荒れている。用水路へ傾き残念だが整備する用具もなく画像に残そうとしたが諦めた。
 更に、箸墓古墳まで誘導されて着いた。以前あった桟橋やボートの貸し出しは規制され観光で濠を使用することが禁止されていた。
以前もボートから古墳に降りる事は禁止されていたがUFOからの指示であり古墳に降りても問題には成らならず釣り人もいた。
 
 これらの古墳に関しては、二千年前のことUFO惑星の大統領に反目した事が思想の罪とされ〝惑星外追放〟という粛清があった。
 大統領は惑星体制維持に粛清は不可欠でありUFO惑星の異端児は宇宙遠くの地球へ島流しの如く弥生の地へ三人が追放された。 (現、奈良県大和郡山市矢田町)
 UFO惑星には監獄という施設は無く他の惑星で代用する。粛清では危険のある他の惑星へ追放しUFO惑星との接触を断つ宇宙規模の流刑である。
弥生の地の三人にUFOは三日に一度、養分補給に来る保障のみ身体や命の安全保障は無く原住民族との戦いで命を落すかも知れない。
 未知の惑星へ軍隊の命令のように敵の真只中に降ろされたと同じである。地球での命は自分自身が護らなければ生き延びる事はできない。
 惑星から追放され地球の一地点、弥生の地に降ろされた容姿の異様な三人に弥生の民族が攻撃を仕掛ける。生き抜く為に三人が弥生の地で戦い始めた。

 危険であろうとUFOは思想犯を助ける事はしない、粛清はUFO惑星の大統領命令である。惑星の粛清で惑星間島流しにされた一之矢の人は地球で早くも弥生民族に殺害された。
超能力が有っても何かが狂えば一つの命を落とす。
大統領が交代するまで生き抜けば惑星帰還は必ず出来るが・・・先の事である。

 養分の補給が一度抜かされ死ぬかと思った。食する事のできない身体は二回養分補給が無ければ更に危険な状態になり、身体に養分を蓄えられないUFO惑星の人達、身体は人間より可也の脆弱性がある。
 超能力を使って戦い生き抜き徐々に支配地を広げる二人、平定は一部を除き出来たが土雲族は反抗が強く統治できなかった。
 惑星から来た二人は地球流の策を講じ弥生人に宴会支度をさせ、土雲族全員を宴席に招待し油断させて宴会の真只中に攻め込み一網打尽に討伐し平定したのである。
 
 異星人ニギハヤヒは平定した地を『邪馬壹國(やまとこく)』と命名した。
 その『邪馬壹國』の名称は宇宙規模で歴史を遡りUFOグレイ達が惑星M54へ惑星間移住する以前に住んでいた旧惑星名称の『ヤマト』から採り邪馬壹國とし、近畿一帯を統治した。
 
 
 平定した邪馬壹國で権力を維持するには妻を娶る必要がある。異星人の容姿は弥生人とは違うが超能力のニギハヤヒは妻になる女性の意志を同期させ結婚していた。
夫婦でも子の誕生はさせられない,UFOの惑星は超能力・超文明の異星人であり後にUFO医学が介在し饒速日命(ニギハヤヒ命)の子を誕生させたのである。

 やがてUFO惑星M54の大統領が交代し惑星へ帰還の許可が下り三之矢の1人は惑星へ帰還を選び、二之矢の1人は饒速日命(にぎはやひのみこと)で統治している邪馬壹國(やまとこく)に残り天皇を名乗った。
 UFO惑星から宇宙の島流しにされ闘いの時を勝ち抜き、大統領が代わっても惑星帰還をせず、邪馬壹國に残った饒速日命は在地球惑星大使の役目をするようになり惑星M54の任務を遂行するようになった。
 饒速日命の時代以降、他の惑星人活用から移行し邪馬壹國人を活用したUFO惑星の胎児育成改革が始まり、日本人との二千年の血は繋がる。  

 

 UFOグレイは「天皇は五代まで同一の饒速日命だ」と天皇家の始まりを説明した。
長寿命の惑星人は弥生の地で生きても350歳から400歳を生存するが弥生人は寿命が短い。 饒速日命(ニギハヤヒ命)は妻が亡くなるとその都度後添いを娶り一代で5人の妻を娶り、妻を娶る毎に天皇の名前を変え邪馬壹國の平定を続けた。天皇の名前は違うが五代までは同一人物と言われる由縁は現在もある。
 饒速日命(ニギハヤヒ命)は亡くなる前、異星人であり墓を掘り起こされる事を危惧し「私の墓は造るな」と言い残し亡くなったが饒速日命の意志とは別に墓は造られた。
 
 
 饒速日命の最後の妻は天照大神でありUFOグレイは「天磐戸隠れの神話は事実だ」と云う。
 天照大神は邪馬壹國(やまとこく)の名称由来を倣い、旧惑星の女王名『卑彌呼(ひみこ)』を名乗り統治した。女官は通常八十人前後、祭り事の時は百八十人以上必要だった。 邪馬壹國は現在の奈良県、大阪府、京都府の日本海近く迄の範囲である。

 饒速日命死後統治した卑彌呼の時代も終焉を迎え卑彌呼が亡くなると巨大な円形の御陵が造成されて卑彌呼は安置され王の証『親魏倭王印』の金印は頭部に納め、夫婦であるからと饒速日命の遺骨は掘り起こされ卑彌呼と並べ安置された。
 後に惑星大統領の御陵の形状(後にいう前方後円墳)に倣い円形上部を削り他から土を運び入れ方形部を造成した。 荒らされる事を危惧し濠を造り惑星大統領の御陵と同じく
さざれ石を敷き詰めた。それが桜井市の箸墓古墳である
 
   (古墳の名称は、円形部に主が安置されている事から『前円後方墳』が妥当だ)        

 卑彌呼の死後、邪馬壹國は数回の遷都をしている。遷都は奈良の古墳群や百舌鳥・古市古墳群が示し京都、東京へ行きつく。
 
 更に実在しなかった説明の架空の人物『神武天皇』は紀元前660年の皇紀にも理屈の合わない年代になるがグレイの説明は全てUFOの記録から説明し、間違いを言うなら古代日本の記録間違い、或いは故意の入った都合上の記録になっているからだ。
 邪馬壹國天皇の『饒速日』は天皇名を五回変えながら君臨したため、同一の饒速日であるも天皇名だけが記録に残った。
  
 
 
 饒速日命は大和郡山市矢田町にある矢田坐久志玉比古神社の二之矢で『櫛玉饒速日命』と祭られている。
檀家の皆様が守ってくれるのは有難いが神官さんの話では「今後 檀家は増やさない」と言い残念である。
 

  僕の家は大和郡山市とは400キロ近く離れ、お参りも例祭も簡単には行けない。UFO仲間の情報が欲しく神社の近隣の家や神官さんにお聞きしメモしていたのに不審者だと言われ至極残念である。
 檀家なのに櫛玉饒速日命が他の惑星から来た事、邪馬壹國(やまとこく)を建国した事や卑彌呼が神社近郊に居住していたと知らない人達に言われた。
 神社の近くや隣接する家のUFO仲間4人がご高齢で亡くなったとの事で代替りしていた。ご子息達も末代までUFOへ乗る宿命を継いでいることは間違いないが年齢は僕と離れ一緒にUFOで会った事もなく顔も知らない。 帰る迄に矢田坐久志玉比古神社に隣接するなど直近でUFOへ乗る家七軒を再確認した。


 
            UFOグレイの特徴

 物
を持つには親指が無ければ持ち辛く物を作る事も大変なのに文明を発展させている。そんな疑問でグレイに質問した処、グレイは「親指がなくても長い四本の指があり物を持つのに不便はない 工具は地球の人間用工具は使えない」との返事であった。当り前ではあるがUFOグレイの手に合った工具を作り使用している。
 台の上に簡単な工具が置いてありハサミのような工具で持つ所が変な形に曲がっている。これが親指を使わず使用出来る工具なのだ! 
 数個の工具をまじまじ見て工具を手に持とうとしたが片付けられてしまった。工具の好きな僕は手に取って見られず残念であった。グレイは「地球人に見せてよい工具の数は少なく見せてならない規則がある」と説明する。
 
             グレイと云われるUFO惑星の人たち
 日本人グレイの身体に体毛は全く無く育成過程で改良を加え体毛は体内に入ると健康に支障が起こると云う。
 服装は透明性で肌に密着し一見着用しているか分からない。襟を少しめくると正面で左右に分かれ微かに青く、上下は繋がり足の先まで一体化し靴を別途に使用する事はない。地球のような食文化は無く純粋な養分を摂取し体表や身体の内部も人間と違い消化器官などは不要で健康要素は人間より遥かに高い。

 身体の不要部位は退化したのではなく胎児育成時の医学操作で育成せず地球人の様な消化器官は無く病気とは縁遠い身体になっている。
 不要な臓器が無ければ臓器疾患が多い人間と異なり生命を長く維持でき,排出も人間とは異なり汗が少し出るだけで大小便の必要は無い。
 屈伸や物を持ち上げるのに筋肉の使用でなく腕や足の内部の細い筋にて手足を動かし、その筋は地球の同じ太さのワイヤーに比べ強くしなやかである。
 体温は人間よりやや低く34℃で、そのグレイの手に触れば二度の差が少し冷たい感じで34℃の体温も長寿の要素であるという。

 四本の指の間に水掻き状の膜があり進化の過程と関係なく、その部分はコウモリの飛膜翼の部位に似た柔らかさで何とも言えない良い感触であり水掻き状の部分は腕や指とは違い温かく血液が通っていると感じる。指の全部を拡げて見たかったが全部見せてと言えず遠慮して頼まなかった。
 腕の表面は触った感じがやや硬く指で押せばソフトな感じがする。

 大きな目は複眼で180度を超え同時に正確に見る事ができ、目全体は黒く大きく目全体がつり上がり少しきつい表情に見える。目の中に黒く角状形がぎっしりと綺麗に並びトンボの複眼に似て瞬きの必要はない。
 しかし、映画『未知との遭遇』の記録画像では目玉があって瞬きをした。これは惑星の大統領の序列にあり変態したグレイである。UFOボートや母船の中では一様のグレイだけで他のタイプのグレイは見なかった。

 音声で話をするのではなく意思の疎通は超能力を活用した微細脳波と思われる方法で行い的確に意志を伝え相手の脳波も受ける。
 耳は穴だけがあり「音が聞こえなくて危険はないのか?」と訊けば「音は聞く必要がない 別機能が判断して不便や危険もない」と云っていた。

  唇は薄く小さいが口は開けば可也大きくなり口の中は真っ赤な色で口裂け女と笑ったことがあった。歯は無く食するという文化がない象徴だ。
嗅覚も医学操作で不必要としたのか臭いを感じることは無く強烈な臭いに平気である。

 120㎝の身長に似合う身体はやさしい感じの体型をして手足もスマートになっている。 故障した関節などは金属製の医療器具で二ヶ所まで埋め込めるが三ヶ所では死んでしまう者が多いという。命に別状はないと思うのだが・・・こんなに医療が発達しているのに治療で死ぬことがあるのだ。指などはiPS細胞のように再生している医学を持つのに、グレイが云うのだからそのまま受け止めた。


 身体に比べて頭が大きく見た目に少し不安定に見え頭の内部は前後に骨板で分離され前後の脳は同じ機能を持つ。前脳と後脳は同時に使うが時間経過で交互に休ませ完全睡眠は三時間で足りる。人間も出来るか訊けば「できない」とのこと。

 宇宙の文明惑星と同じくUFO惑星にも握手の習慣はない。グレイが人間の握手に対応しないのは「思考換えをし 体力勝る人間との握手は危険だ」と云う。 
 UFOグレイは元々日本人、血液の色は赤であるが育成過程で改良し白色にする。
地球の代用血液は未だ使用されないが白との報道で可也以前に猿の実験は成功している。


 一万年の文明差で諸々に圧倒する惑星、詳しく説明する知識と言葉は地球には無い。

 

             UFOの目的

 UFO惑星は生存の為、UFO群を資源確保の最前線に配置し地球に養分を求め、人間幼児 1人と牛二頭からグレイの養分二十万回分を生産している。
 年間ではUFOがアメリカとロシアから幼児二万人を連れ去り、母船の工場へ送り潰し機でミンチにし養分を抽出する。牛は四万頭必要になり同じ手法で養分を抽出する。
 UFO惑星の人民グレイは全員が長寿命で350年から400年を生存し、宇宙であろうと他惑星であろうと長年存在でき養分を三日に一度摂取するのが多数である。  その中で10人に1人位は四日に一度の養分摂取で足り生存出来る。
 摂取する栄養分を地球の1年で40億回分作り出すUFOグレイの惑星。

 UFO惑星の人口を知りたいがいつもの通り一度訊くだけでは教えない、何回か人口の質問をして答えた人口は3,600万人だ。
 以前、惑星間戦争で400万人の犠牲者が見込まれた事は惑星存亡の重大危機で尚、惑星の人口が3,000万人を割れば文明進歩は遅延すると云う。
 1年間に40億人分必要の惑星人口は約3,620万人、人口を栄養摂取で裏付け計算上も数字は符合している。

 惑星の人口維持に日本人の成人男女520人が毎日UFOへ乗せられその都度、胎児生産の任務、すなわち生殖行為をさせられる。
その結果、妊婦260人も再度UFOへ乗せられ妊娠初期の胎児が回収され、 1年6ヶ月の周期で繰り返し、その一周期548日で約142,000人の妊婦から胎児を回収し透明容器で育成して地球人の血を引く惑星の人間にする。
 UFO惑星の人口維持に必要な〝成人男女〟は一周期で約285,000人が、その生殖任務で〝UFOの神かくし〟に遇い操り人形にされ記憶を消される。
 
 僕が胎児育成を知らない頃、透明容器で育成される胎児を見てUFOグレイの胎児育成は凄い、試験管で子種を創り容器に管で養分を入れ育成する超高度医学と思っていた。
 しかし、現実は日本人にUFOで生殖活動をさせ妊娠した日本人女子を再度UFOへ乗せ胎児を取り上げ容器で育成していた。
 日本人胎児は巨大UFOの育成所の容器で容姿や体内を変えられ性別をなくして育成し、惑星人として11ヶ月で〝取り出し〟と云い誕生をさせていたのだ。
 UFO惑星の人民とは日本人の胎児を取り上げ容器で育成し身体を変えて育った人間、すなわちUFO惑星の人々は容器育成された日本人グレイである。
 地球の人間とは見えない程に容姿を変えて育成し、超能力を習得させ文明を継承発展させたUFO惑星の住人は日本人だ。
 惑星のグレイ達は直接子孫を残さず日本人を活用し日本人胎児を育成した惑星人グレイは当然日本人の〝親子・兄弟・従兄弟〟になる。
 
     
     地球の天文学上の惑星名とは異なる          昭和天皇や今上天皇はUFOの枠映へ行っている
 
 「地球ではグレイと言っていることや邪悪だと言われている」と日本人グレイから平然と云う。グレイとは色の事かと質問した処『人間胎児を育成過程で変化させ どちらとも言えないグレイゾーンの人にするから〝グレイ〟とCIAが名付けた』と説明した。
どんな名称が付こうと素は日本人、その日本人グレイは成長し惑星M54の業務でUFOといわれる宇宙船に乗り地球の人間を必要として来る。

 一度UFOへ乗せられた日本人は1年6ヶ月の一周期毎に乗せられ子供たちを入れればまだ更にUFO搭乗者は多くなり、日本人が一周期では約57万人が乗せられる。
それが昔から〝神かくし〟と言われ記憶を消され帰される者達である。
 UFOへ乗せられる日本人の上限年齢は大体が43歳前後と決められ、惑星の人口政策に健康体を必要としている事が分る。
 事情があり真摯に依頼すれば高年齢でも乗る事ができ60歳を過ぎて乗った者もいる。そして僕は定期的の他ランダムにも乗っていた。
日本人の平均年齢からUFO搭乗の現存者、114万人が記憶を消されている。
 
  文明に超を冠するほど発展し人間胎児を育成して存続し地球の人口形成とは異なる文明を構築し〝惑星M54〟存続の人口政策に日本人を活用していたのだ。
日本人を活用する理由は古代の弥生人は身長がグレイより少し低く、その体型がその頃のUFO医学でグレイを育成する事に適していた。
 UFOのグレイ達は小柄な身長で120㎝位であり、二千年前の弥生人はUFO惑星の民族を残す為に体型などの諸条件が合い、他の惑星から徐々に移行させ日本人とは血縁になった。
 UFOグレイが「胎児育成を見せてやる」と云いUFOは母船へ入る。母船には体育館の広さを幾つも並べた場所があり透明容器が列を成し胎児が育成され、惑星の人口維持に年間約10万体を取り出す。
 天皇と血縁を持つUFO惑星の大統領序列に入る胎児も同じく育成されている。

 5番目の容器がお前の胎児だと云うグレイの平然とした説明に文明差の非情と対抗できない虚しさを思い知らされた。
 大藤も容器に自分の胎児が有ったと暗い顔をしていたので何処に有ったか聞けば記憶は曖昧で「病院以外の場所だったかも知れない?」とUFOの記憶は既に消されている。
 日本人が見て『かわいそう』そんな気持は通じる訳もなく、感情が希薄というより文明や立場が遥かに優越し当たり前の文化なのだ。
 
 身体を変えられ成長した日本人グレイが600光年離れた惑星M54でUFOの超文明を継承し惑星の日本人グレイ存続の為、地球へ大掛り且つ組織的にUFOと言われる宇宙船で来て惑星の業務を遂行する。
 「地球は協定を他の惑星とは結ばずに邪悪な我らと結んだ もう遅い 協定を結んだ後では他の惑星とは協定させない」と日本人グレイが云うから複雑な気持ちになる。

 近年は胎児生産の方向が多様化し日本人ばかりではなく欧米人を使うようになった。
「体格が日本人なら遣り易い」そう云っていたUFOグレイは「日本人も最近は大きくなっている 欧米人とあまり変らない 欧米人の胎児を採り込むようになったのはCIAのしつこい要請に応えたのだ」と説明した。
 反発的な気持で「欧米に住む人間は色の違いがあるが大丈夫なのか」と質問した処「全く問題ない」との返事であった。
 「欧米人グレイが多くなれば日本人グレイとの衝突や大統領制を脅かす」と言った処「それを回避する為 欧米人胎児は容器育成後 超能力教育をせず奴隷にしている」と云う。
  
 驚異的長寿と文明で地球を我がものとしUFO惑星の日本人グレイは惑星の繁栄と存続の任務を担い、惑星組織の中で宇宙や地球をUFOと言われる宇宙船に乗り活動する。
UFOグレイが地球へ来る目的は惑星へ供給する『養分生産と胎児生産』である。
宇宙でも地球でも〝ジャングルの掟〟の大自然界に血縁であろうと無情の世界だ。

 そんな高度文明を持つUFO惑星の非情な胎児生産に組み込まれ、UFOの神かくしに遇いUFOの操り人形にされる事の反発心あり、またいろいろな事を聞き入れて実行して貰え複雑な気持である。
 また如何してもこの件をお願いしたいと言っても「惑星の決まり」と聞き入れて貰えなかった事もあった。
 良きにつけ悪しきに付いてもUFOには親しみを感じ、長年UFOで日本人グレイと触れあったことは信頼の積み重ねでもあった。
 
 
              アメリカ デビルズタワーで行われたセレモニー         今上天皇も皇太子殿下時代に此のUFOへ乗っていた

 
            UFO惑星の超能力
 UFOの惑星の超能力創造は学校で行う合宿方式で奴隷以外は5歳から五年間の義務であり呼吸方式のみ行い、地球のような勉学方式とは異なり脳機能を60%に高め社会へ出て80%にする。
 「超能力の開発法は僕の知っている呼吸法と同じだろう」と訊いた処、手法は同じであったが概念が違い呼吸を止めることから酸素と二酸化炭素の効果を逆に考えていた。  

 次の①~④は惑星の学校教育の呼吸法で脳内の毛細血管に酸素を送り更に微細血管を創り出し地球では超能力といわれる脳の機能を格段に飛躍させる手法であるので簡単に記す。

① 肺の中の全ての空気を吐いて出す

② 我慢出来るだけ息を止める

③ 限界で一気に空気を吸い酸素を脳に送る

④ 我慢出来るだけ止めて静かに吐く

【この方法はUFO惑星が管理し行っていることであり危険があり注意されたい】
  
今上天皇もこの方法を知っており取り入れないことを残念と仰っていた。 
 地球も呼吸法の教育システムを取り入れたなら脳のある宇宙の全ての生物に意思の疎通ができ未来を透視し原子を動かせる超能力者に誰もが成れる。

 10歳を超える年齢で呼吸法を遣れば血管が破れるなど危険があると忠告を受けていたが、遣ってみて1カ月程で幾つか効果が現れ壁に突き当たっていた事に打開策がひらめく等したが、これ以上は危険と感じ止めてしまった。
 人間は脳の25%位しか使っていないと言われているが惑星と同じ教育訓練を取り入れれば人間も脳の80%以上使えるようになり超能力の地球に変えられる。
 日本では富士の自衛隊施設で『全く異なる特殊教育をする為 官僚子弟を集め始めた』と報道され子供たち200人の特殊教育は二年で未完成、失敗したと小さく報道された。
〝超能力を持たない! 知識もない!〟そんな教官では完成する訳もない。
 この超能力とは別に僕は特別扱いを受け、幼年の頃には人の病気を治す能力を与えられ何人も健康体に戻し、今も施している。  

   
            UFOグレイの休日

 UFO惑星の組織も業務もきついのか休日は何もしない事が多いと云いゴロゴロとしているだけで1日の休日を過ごす事もあると云っている。
 休日の過ごし方は地球のサラリーマンに大分似た処もあるがUFOの中では疲労するような重労働らしき仕事は一度も見ていない。
 地球で業務遂行するUFOグレイは惑星時間の1日25時間を使わず地球の24時間で1日を計画する。
 時間の事に付いて自由な時間が1時間少なくなりグレイ達は不満を云っていた。
UFOグレイ達は地球業務での労働時間は1日11時間労働であり勤務体系は五勤一休制で土曜日や日曜のような連休や祝祭日のように他に休日がある訳ではなく、文明が進んでいるのに人員不足を補うような酷い勤務体系だった。
 それでもグレイ達は私的にUFOで他の惑星へ遊びに行く事がある。地球に来るには
3日かかり往復だけでも6日を要する。
 その疑問を持っていた処グレイは「連休はないが休日労働を累積して連休に振替えられるシステムがある」と説明した。
 後にUFOグレイたちの地球での自由時間の1時間不足も累積され休日に振り替えるようになった。
 
 通常の休日は惑星へ帰還する時間はなく業務上で宇宙空間にいるUFOの母船に滞在して休日を過ごし翌日の業務に就く。
 UFO惑星から日数離れた宇宙や他の惑星で業務する間、近くの巨大宇宙船に私的な空間が確保されている。
 UFOグレイの宇宙生活者は生涯ではないが多くの人が常時、惑星M54を離れUFO業務を遂行する。
長径数十㌔から二百㌔ある母船を居住空間とし長年滞在するグレイも多くいると云う。
UFO母船の巨大さに驚き「そんなに大きな造船所が惑星にあるのか」と聞いた処「宇宙空間で造船する」と云っていた。
 UFO惑星の人達が宇宙空間に居ても僕はUFOの人達を宇宙人と言うのには抵抗感があり、UFOの人・惑星の人・UFOグレイ・日本人グレイなどの名称を使い止む無く宇宙人と言う場合もある。

 
 
              神の存在

 
 UFOグレイが「ユダヤ教やキリスト教それにイスラム教は元々同じ神だ」と云うが何処かで聞いたことがあり特に不思議でもない。
 今が神の存在を訊く時だと思い「UFO惑星M54に神の存在はあるのか」と訊いた処グレイは「〝神〟の存在がある」と云う。
 今まで神という存在の定義を知りたかったが何処にも満足する定義は無く『神とは姿なく 全知全能で正義の味方であり困った時は助けてくれる』のが〝神〟だと思うくらいであった。
  今、このチャンスを逃がさないように「神とは何なのか 定義が知りたい」とグレイに訊いた処、予想外だ、答えてくれない。
 超能力のUFOグレイなら絶対に即答すると思っていたがグレイは他を向き、無視しながら業務を遂行し話し掛けられないように回避の行動を取っている。
 「神とは原子核や電子が脳波のような物質に及ぼす作用なのか」と訊き、答えを引き出そうとしたがグレイは答えたくない態度で「違う」と云うだけであった。
神の存在があると云いながら定義を云わない。

 

  
 UFOに居るグレイ達の様子を見れば訊かれないように作業を続け無視の態度をする。
 地球人の僕は神を知らないから訊くのは当たり前、いつも知らないことを訊けばすぐ答えてくれるのに惑星ではシークレット扱いなのか? 重大なことには違いないようだ。
 惑星の神は『皇神王神』の顕現であるならグレイ達が人間の質問に答えれば惑星大統領の序列や権力を批判したと捉えられ惑星外追放にされる可能性もある。
 UFO惑星の日本人グレイ達は地球より一万年も文明が進み科学が超と付くほど進化していても統制や禁止がある。
 惑星での神という存在は、地球で軽々しく口にする神より遥かに威厳があるのだろう。
一万年先の文明を持つ惑星の人々が口にできない『神』の存在も何れ僕も知り得る時が来るだろう。
 地球では金や宝石の価値を認め大切にするがUFOの惑星では全く見向きもせず只の石コロである。全く価値観が異なり画像の金色の部屋を僕は満足しているがUFOの惑星では何の価値もない。
 価値観が全く異なっているUFO惑星の人たちの『神』の存在は地球人より繊細な気持ちがあり恐れている。
 
   
            天皇家とUFO

 UFOグレイは「地球に国という区分のある事が分からない 一つの惑星だ」と云って不思議がっていた。超能力があっても理解できない? その方が不思議であった。
「言葉や習慣 陸地や歴史 見た目や利害 社会の制度や思想も違う」と答えた。

 日本独自の天皇制に付いてグレイは『日本の社会体制がどう変ろうと 日本の天皇制は我々の惑星が護る』と確たる信念をった。 それには惑星存続の重要事実があるのだ。
 皇太子徳仁親王(こうたいし なるひとしんのう)を惑星M54の大統領令の重要儀式で、UFOへ乗せるとした。
余りにも唐突な事に大揺れの宮内庁はUFOと天皇の繋がりを知らず「絶対そんな事はできない」と反対するのである。

 皇太子殿下がUFOへ乗れば天皇家は末代まで護られるのであるが天皇家と惑星大統領の歴史的な血縁を知らない宮内庁の抵抗が続いた。
 UFOの惑星は皇太子殿下が儀式を行わないなら天皇家を入れ替えると通告している。
 この事を以ってグレイは僕に三種の神器があるから天皇に成れと云っていたのだ。
   
 宮内庁がどれ程の反対をしようと超高度文明を持つUFOグレイの惑星の決まり事や制度を覆せる訳はない、文明の差は歴然としている。
 天皇家は古代から隔代毎にUFOへ乗り〝惑星の大統領を顕現する〟特別なお立場であり、UFOグレイの惑星が護る重要な存在が天皇家である。
 UFOで皇太子殿下が儀式をすればUFO惑星M54の体制維持の安全保障に繋がり、超文明を持つ惑星M54が絶対継続する二千年前からの『皇神王神の儀』の一儀式である。
 いつ迄も反抗すれば直ぐに天皇を名乗る者を選び出すのがUFO惑星M54だ。 

 UFOは日本国内に埋もれている三種の神器の所在を複数知り得ている。三種の神器は幾つもあると云いUFOへ乗る者の中から天皇を主張する者を選び出す。
 嘗てUFOは昭和天皇を乗せるとしたが宮内庁が反対した為、UFOは饒速日命の血統の中から熊澤氏を選び三種の神器を与え天皇を主張させた。
 このままでは以前、週刊誌やスポーツ紙で騒がれた熊澤天皇の再来が御世に起こる。
UFO惑星は惑星の大統領体制や大統領序列の安定維持を饒速日命の血統でUFOへ乗せている日本人から選び天皇を代える命令を出すのだ。
 
 宮内庁は天皇家を護る為の組織であり妥協以外はなく、UFOの中で〝皇太子殿下に似ている人が居る〟と搭乗者達に思わせるようコントローする条件で妥協したのである。

  
皇太子殿下でさえUFOの神かくしに遇えばUFOの記憶は短い筈、饒速日命の血を引く一般人と同様に二千年のUFOと宇宙の中にいる。
 皇太子殿下がUFOへ乗り似ていると聞かされていたラジオの娘は「間違いない皇太子殿下だ」と言いに来た。 直ぐ後、皇太子殿下にお会いしてUFOから皇居に降りたいとお願いした処、宮内庁が煩いからと殿下は場所を吹上御所の近くと仰せられた。
 UFOから皇居へ降りた所は砂利の小径で、皇居の自然を感じながら吹上御所の方向へ歩くと殿下と雅子さまがご一緒に待っていらした。
  殿下に「皇居には少年の頃に降りた事があります」とお伝えした処、「知っています」とお答えになられ「帰りは家まで車で送りましょう」と笑顔で仰せられましたがお立場を考えご遠慮申し上げ「そこの桜田門から帰りたい」と言えば「半蔵門です」と教えて戴き UFOからは「降りた場所へ戻れ」と伝えられ元の場所まで歩きUFOへ上げられた。
 
 天皇家と惑星大統領は高貴縁係りで繋がり、大統領は邪馬壹國の王で饒速日命の系譜であり天皇家縁係りの〝王の大統領〟である。
 天皇ご子息が惑星の王の大統領になる制度が二千年続き、前代の惑星の王の大統領は江戸時代の第百十代、後光明天皇のご子息であった。
 2019年現在の惑星の王の大統領は霊元天皇の御子息が顕現し昭和天皇ご子息グレイで僕の友人は現在序列六代に在り惑星王の大統領で顕現する。
 UFO惑星王の大統領は内外に対する権威を誇示し惑星君臨を確固たるものにするため、日本の天皇家は最重要な存在であり護るのだ。

   惑星M54王の大統領の継承は血統による隔代継承で寿命の長い惑星の策である。

       【惑星M54(六芒星)王の大統領序列】

         百十二代、霊元天皇   御子息   

         百十四代、中御門天皇  御子息  

         百十六代、桃園天皇   御子息   

         百十八代、後桃園天皇  御子息

 天皇家はUFO惑星M54の王の大統領を顕現する血統御本家であり、UFO惑星M54が天皇家を護る事で惑星王の大統領を不動にさせる。
 UFO惑星の『皇神王神の儀』二回目の変態で画像の姿に成り、手脚は二倍まで伸縮自在で 頭部と胸腹部で脳を二つ持ち超能力は二乗と成り、皇家縁係りの『王の大統領』は神に成り惑星に顕現する。
 この姿こそが超能力者たちの惑星を統治する為の 4 倍の強大な超々能力を保持し、全てを支配し『惑星に不文律で君臨』する『神成姿』だ。
                         
 UFOグレイは「惑星大統領は王神の君主であり『君』である。
 日本国歌の『君が代』の『君』も古代から天皇を王神とし君主である処から惑星大統領の『君』に倣い天皇も『君』と呼称させた 双方は永遠に繋がると示す意味がある」と説明した。
 更に「300年後には地球は地殻大変動で壊滅する 選ばれた地球人の火星移住を計画しているが時の天皇は文明の発展しつつある他の惑星へ降臨させ統治させる 我が惑星大統領の王神である血統は永遠である」と云う。
 火星移住のUFO計画があるのに火星ではない。宇宙には石器文明から超高度文明、寿命も惑星により30年~400年~1000年の惑星があり降臨する惑星は大統領が決める。

 皇太子徳仁親王は以前、「近年では昭和天皇がUFO惑星の大統領である王神の御陵を観ている さざれ石が敷き詰められて仁徳天皇の御陵の十倍以上で数キロあると聞いている 私も直ぐ観られる」と仰っていた。
 天皇家は王神の大統領が君臨している超高度文明のUFO惑星が護る以上、日本に何が起ころうと世界に何が起ころうと、地球が存続する限り天皇家は存続する。
 皇太子徳仁親王は皇太子のお立場故、UFOの事は黙したまま天皇にご即位された。

 
           今上天皇ご退位     平成31年4月30日

           徳仁親王 天皇ご即位  令和元年5月1日


 
 
 
    【新元号と天皇陛下即位の儀と号外は二回配布された】
 
 天皇陛下も惑星の王神大統領も『君』として壮大な宇宙に繋がる歴史を未来に向けて
和を創造し千代に八千代に所縁を持つ。
 

                                 小松 雅 著